http://www.1101.com/store/techo/2012/detail_cover/c_f_portergray.html
今日の午前中、岐阜のロフトに行ってきましたが、まだ吉田カバンとのコラボのファブリック・bkackcaseありました。
3色とも。
でも、すぐなくなるんでしょうねー。
最初は2,3人が売り場近くを見てるぐらいでしたが、お昼近くになったらどっと人がつめかけてました。
http://www.1101.com/store/techo/2012/detail_cover/c_f_portergray.html
今日の午前中、岐阜のロフトに行ってきましたが、まだ吉田カバンとのコラボのファブリック・bkackcaseありました。
3色とも。
でも、すぐなくなるんでしょうねー。
最初は2,3人が売り場近くを見てるぐらいでしたが、お昼近くになったらどっと人がつめかけてました。
ほぼ日手帳、もう明後日(9月1日)に発売されるようですね。
また今年も中身だけでいいのにカバー付きを買っちゃう人、いっぱいいますよねー。
そんなかたにおすすめあまっちゃったカバー利用法です。
ロディアのNo13がちょうどほぼ日手帳と同じサイズなのでくっつけられないかなと思っていたんですが、何気にNo11を並べてみたら、サイズピッタリ。
しかも、横から挿せるので、ほぼ日手帳を一切加工しなくてもそのまま付けられます。
情報は一冊のノートにまとめなさい に影響され、A6ノート一冊にいろいろとまとめていたのですが、どうしても別に書きたいものってあるんですよね。あとから切り離して使いたいものとか。
いったんA6ノートに書いてから、それをあとから写し書きすればいいんですが、、手間なんですよねぇ。
ということで、rodhiaのNo11を2つつけてみることにしました。
サイズ的に2つ入れたというのもあるんですが、1つは革小物のデザイン専用に、あとの1つは、TODOなどにつかっていけたらな、とおもっています。
今ふと思ったんですが、A6のノートのところもロディアのNo11にすれば、4つ付けられますね。
それはそれで使い道ありそうな気がします。
しばらく試してみます。
写真のヌメ革のは、ハンドメイドで作ってみたほぼ日手帳のカバーです。
こっちを加工して、ロディアのNo11を2つと、ロディアのNo13という組み合わせもおもしろいかも、と考えてます。
所有している万年筆ですが、セーラー プロフェッショナルギアスリムミニ、セーラー プロフェッショナルギア、ペリカン デモンストレーター、ラミー サファリになります。
万年筆ケースの場合、サイズがわかりましたら、多少のサイズであれば予測して制作可能です。
ロディア ル・キャレNo148 正方形のロディアのカバーを制作いたしました。
ロディアの新商品ブロックロディア ル・キャレNo148のカバーになります。
縦の大きさは、A6ノートと同じで、正方形の形をしています。
ヌメ革の茶色で制作いたしました。
ゴムバンドでペンを固定することも出来ます。
quovadisをお使いの方などに、おなじ正方形としておすすめです。
クオバティスのカバーも制作可能です。
価格: 8,500円(税込・送料別)
セーラー プロフェッショナルギア スリムミニ 万年筆ケースを制作いたしました。
今回はペリカンのM300もお使いとのことで、スリムミニより10mm長めで制作し、両方で使用できるようにいたしました。
コクヨの文庫本ノートのカバーを作りました。
色は茶色です。
MDノートのような開きやすさで、つかいやすい文庫本ノートのカバーです。
手縫いで制作しています。
価格: 4,500円(税込・送料別)
コクヨの文庫本タイプのカバーの制作依頼をいただきまして、現在制作しています。
このノート、ちょうどコクヨのA6ノートとミドリのMDノートの中間ぐらいの大きさで、値段も中間の283円。
方眼と無地と罫入りがあり、MDノートのラインナップのようです。
ページ数は70ページ。
開いた感じも、MDノートまではいきませんが、開いた状態はとても書きやすいです。
厚みは7mm。コクヨのA6ノート(ノ-221A、ページ数48枚)は5mmです。
A6ノートはちょっと開きづらいかな、と思うときありますが、あれはあれでOKな作りですね。
なんといっても100円しなかったりしますしね、安いところだと。
あと文庫本ノートのいいところは、しおりが付いているというのもメリットかなと思います。
それから、無地のA6で一番コストが安いのは文庫本ノートでしょうね。